- 2022年12月7日
- 2025年6月26日
2019.4⑦関東は更新料 近畿は礼金が高め
東急住宅リース 敷金・礼金・更新料を調査 東急住宅リースは、ダイヤモンドメディアが提供する賃料査定システムの調査機能を活用し、全国の賃貸マンションを対象に賃貸借契約の一時金(敷金・礼金・更新料)の設定月数に関する調査を実施した。 2018年12月31 […]
東急住宅リース 敷金・礼金・更新料を調査 東急住宅リースは、ダイヤモンドメディアが提供する賃料査定システムの調査機能を活用し、全国の賃貸マンションを対象に賃貸借契約の一時金(敷金・礼金・更新料)の設定月数に関する調査を実施した。 2018年12月31 […]
2019年公示地価によると、これまで地価上昇をけん引してきた東京都は、早く高くなった分だけ、上昇幅は全体的には縮小傾向を見せている。 しかし、これまで利便性が高いのに低水準だった地域や再開発、インバウンド需要が加速するエリアは勢いが衰えない。 インバ […]
不動研調査 新築、中古とも年6%上昇 日本不動産研究所がまとめた「住宅マーケットインデックス2018下期)によると、東京23区のマンション賃料は標準と小型タイプはほぼ横ばいだったのに対し、大型タイプは新築、中古とも上昇し、前期の最高値を更新した。 ア […]
大都市部に天井感全用途平均・商業地4年連続上昇東京は中心から周辺に倶知安町、今年も上昇率1位 国土交通省は1月1日時点の公示地価を発表した。 全国2万6000地点を調べたところ、全用途平均と商業地は4年連続で上昇し、住宅地も2年連続で上がった。 三大 […]
上昇率40%超が続出・心斎橋、引き続き強含み・公示地価 大阪圏不動産投資マネーは大阪圏にシフトする傾向が強まっている。 大阪圏の地価で最も高いのは昨年同様に心斎橋エリアの商業地で1980万円(25.3%上昇)だった。 全国最高値の山野楽器銀座本店は前 […]
珍しくない「想定外」・複雑な権利関係が活用阻害 有効利用が難しい土地の一つに、権利関係が複雑な土地がある。 相続登記が未了のため所有者が分からない地方の空き家を例に挙げるまでもない。 たとえば大都市圏に多数存在する団地型マンションなども、複雑な権利関 […]
国土交通省は家賃債務保証業者の登録取り消しなどの措置基準を策定する。 悪質な家賃債務保証業者に対して指導監督、登録取り消しなどを通じて、業務の適正化を図ることが狙い。 登録した地方整備局長等が事業者に対して、口頭指導、厳重注意、業務改善勧告、登録取り […]
年明け以降23区強含み・近畿圏は上昇傾向が鈍化 東京カンテイはこのほど、分譲マンションの賃料動向をまとめた。 4月の首都圏を見ると、賃料水準が高い東京都でのシェア拡大が続き、前月比2.2%上昇し1平方㍍当たりの単価は2894円だった。 都県別で見ると […]
健美家の不動産・投資意識調査「売り時」大幅減・現金購入3割に 不動産投資サイトを運営する健美家(東京都港区、倉内敬一社長)は5月23日、同サイトの会員を対象に「不動産投資に関する意識調査」(11回目)を実施した。 有効回答数は522人。 毎年アンケー […]
不動産経済研・首 都 圏 4月・契約率再び6割台不動産経済研究所がまとめた4月の首都圏マンション発売戸数は1421戸にとどまった。 発売戸数は前年同月の約6割の水準。 4月としてはバブル崩壊後の1992年以来27年ぶりの水準だった。 初月契約率は、3 […]