- 2022年12月14日
- 2025年6月26日
2019.1⑫中古戸建て全国12月価格
首都圏は23区で弱含み・近畿圏下落も大阪市2割上昇 東京カンテイが木造中古戸建住宅の価格動向(12月)をまとめたところ、 首都圏は3618万円(前月比0.9%上昇)と反転上昇し、 東京都は5793万円(同1.8%上昇)と5カ月連続の上昇。 千葉県は2 […]
首都圏は23区で弱含み・近畿圏下落も大阪市2割上昇 東京カンテイが木造中古戸建住宅の価格動向(12月)をまとめたところ、 首都圏は3618万円(前月比0.9%上昇)と反転上昇し、 東京都は5793万円(同1.8%上昇)と5カ月連続の上昇。 千葉県は2 […]
健美家 全国収益物件12月動向 収益物件の情報サイトを運営する健美家(東京都港区、倉内敬一社長)は1月8日、新規登録された全国の収益物件の12月動向をまとめた。 区分マンション、一棟アパート、一棟マンションの 物件数・物件価格・表面利回りを集計したと […]
大空室時代を意識 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人口減少は確実に始まっており、賃貸経営にとって大きなリスクである。 住宅・土地統計調査によると、賃貸住宅の空室率は2割ほどとし、全国820戸の空家の存在とともに大 […]
増税の影響は限定的 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあと4カ月で「平成時代が終わる」 7年目に入る阿部政権にとっては10月の消費増税だけでなく、トランプ政権との部益摩擦交渉が本番を迎える。 また、夏の参議院選も注目 […]
市場は〝縮小傾向”・収益基盤を再構築19年のマンション市場を展望した時、市場に変調をもたらしそうなリスクは、 ①消費増税 ②金利動向 ③用地費・建築費 ④オイルダンバーの検査データ改ざん問題ーなどだ。 これらにリスクについてはそれぞれ対策や対応が図ら […]
不動産経済研首都圏11月・都区部発売は2割減 不動産経済研がまとめた11月の首都圏マンション販売戸数は、前年同月よりも2.8%多い3461戸と3カ月連続して前年同月を上回った。 契約率は前月よりも14.0ポイント低い53.9%と低調だった。販売戸数は […]
増税影響は軽微 不動産経済研究所がまとめたマンション市場予測によると、首都圏の2019年供給量は18年とほぼ同じ3.7万戸を見込む。 住宅ローン減税の減税期間延長で増税後の落ち込みは回避され、大手を中心にした積極姿勢に変わりはないと見る。 19年は都 […]
11月首都圏価格動向 中古マンション下落 アットホームは12月20日、首都圏の中古マンションと新築戸建ての価格動向をまとめた。 11月のマンションの平均成約価格は2631万円と前の月に比べて3.3%下落した。 1年前との比較では7カ月連続で下げている […]
東京都心も2ヶ月連続上昇 東京カンテイはこのほど、三大都市圏主要都市の中古マンション価格をまとめた。 直近11月を見ると、 首都圏は、東京都や神奈川県での事例シェアが拡大したことで前月比2.3%上昇し、3710万円と3カ月ぶりに上がり年初来の最高値を […]
不動産の売買仲介は底堅く推移している。 去年11月末に本誌が調べた中間期の仲介実績からわかった。仲介大手の取引実績は、前年同期を上回り、仲介大手の強さを印象付けた。 その一方で「去年は厳しい1年だった」「思うように売り物件が調達できずに業績作りに苦労 […]